ニュルブルクリンクでテスト走行していた、次期BMW M5が激写されました。
いやぁBMWにとっては失態です(笑)。なんせ、牽引姿を激写ですから。
テスト中にトラブルにでも見舞われたんでしょう。
皮肉にも旧型M5の看板まで写っています。
こんなスクープ写真も珍しいです。
もっと写真を見るにはコチラ
ニュルブルクリンクでテスト走行していた、次期BMW M5が激写されました。
いやぁBMWにとっては失態です(笑)。なんせ、牽引姿を激写ですから。
テスト中にトラブルにでも見舞われたんでしょう。
皮肉にも旧型M5の看板まで写っています。
こんなスクープ写真も珍しいです。
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アメリカの自動車サイト、Carscoopが取り上げていた話題です。
北米における8月のスズキ車販売は、昨年同期比68%ダウンしているんです。
具体的には1830台しか販売しておらず、昨年8月は5751台だったそうです。
ちなみに北米におけるスズキ・ディーラーは300ほどなので・・・、1ディーラーあたり6台!
フェラーリやランボルギーニじゃないんだから、結構な窮地です。
キザシは8月には納車が間に合っていませんが、8月期のオーダーは470台強・・・。
今年初頭に比べてもマイナス52%、という恐ろしいまでの販売不振に陥っています。
新型スイフトの北米上陸は円高によって一時保留中、と日本のメディアは報じていますけど、
本当のところは、この北米市場における販売不振が影響しているように思えてなりません。
せっかくバイクの高性能イメージがあるんだから、
プロモーションのやり方は、いくらでもありそうなものですが・・・。
マツダ・ロードスターは日本が誇る、国産ライトウェイトスポーツカーです。
「人馬一体」というコンセプトは謳い文句ですが、的確に車の性格を言い当てています。
爆発的な加速力とは無縁ですけど、ホント見事にドライバーの技量に忠実なんです。
軽さが車を走らせることにおいて、どれだけ重要かも思い知らされます。
そんなロードスターがライトウェイトスポーツカーの聖地、イギリスで販売累計10万台を突破。
1年間にヨーロッパで販売されるロードスターの4割がイギリス向け、だそうです。
マツダ・ロードスターの世界販売で見ても、イギリスは1割を占めているそうです。
いやぁ、日本車がここまで聖地で受け入れられること、快挙と呼んでもいいかもしれません。
BBC「TOP GEAR」でもベタ褒めでしたし良いものは、どこでも受け入れられるんでしょうね。
ちなみに、イギリスにおけるマツダ・ロードスター最多販売記録は、2007年の9234台。
中古車なら100万円台で十分狙えますし・・・、高い腕時計を買ったと思って試してみては?
ホント、目からウロコですよ、マツダ・ロードスター。
RED BULL凄いです。
様々なスポーツのスポンサーを務めていますし、WRCも例外ではありません。
シトロエンチームのスポンサーですから、面白い企画を打ち出してきました。
北海道で開催されるWRC前に、キミ・ライコネンとカートで勝負させてくれるんです。
しかも先着100名、って大盤振る舞いじゃないですか?
うーん、知り合いのGTドライバー連れて行ってみたい!
どっかの雑誌、企画でやらしてくれないかしらん・・・。
詳しくはコチラ
はい、BMWがベースなのは間違いありません。いいえ、フォトショップではありません。
ラトビアで激写された「AGシャーク」という名のBMW6シリーズです。
フロントには24インチ、リアには26インチホイールを装着しています。
当然、内装もキャバクラVIPルーム仕様に仕上がっています。
オールアルカンターラ巻きに、スワロフスキーを散りばめています。
BMW7シリーズ、マイバッハ、AGシャーク・・・、ラトビアってそんなに潤ってる国でしたっけ?
っで、このチューニングブランド、「AGエクスキャリバー」という名称で活動しています。
ラトビアの会社のようです。ホームページを見てみると・・・、
家紋や会社のロゴ、なんでもエクスクルーシブに作りまっせぇ、という勢いを感じます。
個人的には社名を付けたM・ベンツCLベースの「AGエクスキャリバー」が気になります。
無茶苦茶な内装は・・・、一見の価値アリです・・・、きっと。
キャバクラVIPルームではなく、銀座の高級クラブを超絶し、吉原の高級ソープVIPルーム(笑)。
これぞ"勢い"ですね。バブル期の日本も、こうでしたっけ?
来週7日、ベントレー・コンチネンタルGTのマイナーチェンジモデルが公開されます。
一応、正式発表はパリサロンと噂されていたんですが、その前にインターネット上で
公開イベントを行うようです。しかも1週間かけて・・・。
ベントレーって・・・、いつからそんなにユーザー・フレンドリーに?(笑)。
本当は限られたメンバーだけしかアクセスできない、ってほうが正解な気がします。
まぁ、一般人の興味を煽ることで、オーナーの虚栄心が満たされることもあるでしょうけど・・・。
ベントレー・コンチネンタルGTのサイトはコチラ
アメリカ・マリブにあるWoodHouseという中古車ディーラーがあるんです。
シボレー・コルベットZR1が在庫にあるんですが、従業員がどうしても乗りたかったんでしょう。
駐車場(ストックヤードかな?)で軽ーく、ドリフトさせているところを自ら撮影。
ネットでは「こいつ、きっとクビだな」と騒がれています。
本当にクビになったか否か、確認はできません。
個人的には・・・、クルマ好きに免じて許してしまいそうです。
自ら証拠動画をアップするのは、やめましょう(笑)。
アメリカン・ジョークその①
次回作の映画「60セカンド(洋題:Gone in 60 Seconds=直訳すると、60秒で無くなる)」に
フェラーリ458イタリアが登場するんだそうです。
アメリカン・ジョークその②
マクラレンはフェラーリ458イタリアを綿密に検証した結果、
MC12の名称をMC12FPに変更するんですと。
「FP=Fire Proof:防火」
アメリカン・ジョークその③
フェラーリ458スクーデリアは、ハイブリッドになるんですと。
ガソリンエンジンに加えて、たっぷりの水を搭載!(炎上対策)
Twitterではフェラーリ458イタリア炎上について、ボチボチつぶやいていました。
ただ、自動車王国のサイト内で取り上げてはいませんでした。
だって、スーパーカーって発熱量凄いから、燃えることあるんですもん・・・。
たまたま、458イタリアがデビュー間もなく、目立っているんだと思っていました。
アメリカにあるフェラーリの掲示板は、この話題で大盛り上がり。
シンガポールから送られたPDI(納車前整備)の写真では、ブリーザーパイプが配されている
パーツを早速交換されたとの書き込みと写真がありました。
アメリカではリコールではなく、一部ディーラーが「キャンペーン」で対応しているそうです。
しかも、炎上事故とキャンペーンの関連性についても、あいまいな状態です。
日本では今のところ何ら動きがありませんし、フェラーリによる正式発表もありません。
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